〜それは失敗を積み重ねる勇気ある者の熱き魂の物語〜

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キャバクラにハマるのはどんなタイプの男?キャバ嬢の真実。

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なぜキャバクラにハマるのか?それは非日常の雰囲気だ。

 

そりゃ、あのキャバクラというお店の華やかな雰囲気の中で、
華やかで肩や背中が大きく開けたセクシーなドレスを着て、
ヒールを履いて身長高めで化粧濃いめの女性が寄ってくれば、
そりゃあ男は鼻の下を伸ばすし、脇も甘くなるだろう。

 

ロケーションは女性を美しく可愛く魅せる背景としてとても重要なファクターだ。

 

ゲレンデにいるスキー、スノボードウェアの女性がなんであんなに可愛く見えるのか。
あれはゲレンデが白くて柔らかい雪に包まれているからだ。

 

あれが夏の青々と生い茂った森の中でウェアだったら全然可愛く見えない。

重要なのはその環境、シチュエーションのマジックだ。
あくまでそのキャバクラという優雅な雰囲気を短い時間楽しむ分には良いだろう。

 

だが、その雰囲気ではなく、キャバ嬢自身にのめり込んでいく男はだいたいモテない。ヤバいのだと勘違いしてストーカー化したりする。
現役や元キャバ嬢からよく聞くのはストーカー化した男が最後の捨て台詞として

 

『俺がお前にいくら使ったと思っているんだ!』

と息巻くようだが、キャバ嬢の手のひらの上で転がされていただけだろう。

 

おそらくつき合ってはいなかったはずが、勝手に男側が彼氏気取りになっていたまで。

このセリフを吐いた瞬間に、もう絶対にキャバ嬢はあなたに好感を抱く事はない。
付き合える可能性もお近づきになれる可能性もゼロになった。
もうそのお店出入り禁止になるかもしれない。笑

 






キャバ嬢と話してトークスキルレベルを高めろ。

 

彼女たちは『仕事』である事を忘れてはならない。
確かに疑似恋愛を店内で楽しむのは良いだろう。

 

恋人気分で話をしてくれるだろう、一緒にお酒を飲んで笑ってくれるだろう。
あなたといるとあっという間に時間が過ぎる!楽しい!と言ってくれるだろう。

 

それは『仕事』だからだ。

 

リップサービスだ。
接客業だ。

 

マクドナルドのスマイルはゼロ円だが、
キャバ嬢のスマイルがゼロ円である訳がない。

 

よく考えればわかる事。
1日にフリー客やヘルプで何人の男性客を相手にすると思っているのか。

 

一回限りの客は記憶にも残らない。
男の側は会話した内容すら一字一句覚えていても、
キャバ嬢側からしたら何分の一の存在に過ぎず、
よほど男性のキャラが濃ゆくないと記憶も曖昧だ。

 

また様々なタイプの男性を見ているので、
タイプ分けしてこの手のタイプはこのキャラで、
とキャラ設定も使い分ける。

 

まさにプロの所業と言える。
プロの接客を受けて気持ち良くなっているのだから、
しっかりと対価を払うのが当然だ。

マクドナルドのスマイルと同じ価値な訳がない。






キャバ嬢に悪女は実はそんなにいない。
とても性格の良い子が多い。

 

当然キャバ嬢側だって、あまりに貢がせたり、カネを使わせ過ぎてしまうと
色々と身体の求められたり、貸しをつくる形になったり、逆恨みされかねないので、
男性客の手綱は調整していて財布の心配をしたり気を使って止めてくれるはず。

 

そのような事もわからず、まるで騙された被害者かのように電話とメール、LINEの嵐で『付き合え、ヤラせろ』と応酬する男性にほとほと夜の蝶たちは疲れてしまっている。

 

もっとスマートに夜の遊びを楽しもう。

 

キャバ嬢とつきあってみると意外に夢がなくなる。
キャバクラの中だから蝶なのであって、
実際の私生活というか生活感を見てしまったら夢から覚めてしまう。

 

つきあえそうでつきあえない関係が実は一番楽しめる。
そのギリギリが良いのだが、つきあってしまえば普通の女の子だ。

夜の世界の雰囲気は完全には消せないが、つきあえばキャバ嬢のその姿ではない。

 

桶の中の水のような存在だ。






源氏名がなぜ存在するか。
それは別の存在に成りきっているから。

 

彼女たちはディズニーランドのキャストと同じ。

 

キャバ嬢を演じている。だからキャバクラから出たら、
彼女たちも役から解放されている。

 

男たちはあくまでそのディズニーランドの中でコミュニケーションや酒、その雰囲気にカネを払う訳であって、キャスト=ホステス=キャバ嬢を買っている訳ではない。
あくまで決められた時間内だけ傍にいて接客してくれるだけ。

 

それ以上を求め始めると一気に歪みが生じるので、
女性に慣れていない男性の皆さんはキャバクラで好みの子を
見つけたら気をつけましょう。

 

まさか、俺がと思っている人がいつの間にか虜になってしまっていたりと、
夜の蝶たちのそのトークスキル、コミュニケーション能力の高さを侮ってはいけない。

 

もともと女性の方が男性よりコミュニケーションや言語、
感情を思いのまま駆使しているのだから、男のハリボテのような見栄やプライドなんて見透かされていて、手のひらで踊らされてるとわきまえておかないと。笑

 

もともと勝ち目のない舞台に連れ込まれて
キャバ嬢のテリトリーで戦わされているのに気づこう。

 

アウェイ戦だと思って、気を締めてスマートに楽しめッ!
アイドルを追っかけてるより、学びが大きいキャバ遊び。

 

最後に武井咲氏とTAKAHIRO氏、結婚&妊娠おめでとう!
今回はここまで!

 

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