ライフログサロン

〜ファイナンス関連 督促電話番号リスト〜

様々な方法で下記のように債権会社は督促の電話をしてきます。
本サイトではこれらの番号をデータベース化し公開します。

下記電話番号以外からも着信があった場合は情報を頂ければ追記しますのでご協力くださいませ。
(連絡先は info@taka-show.jp まで金融機関名称と電話番号をメールでお送りください。匿名で構いません。)

共有知として債務で困っている人や、知らない電話番号からの着信で不安な方に対して共有していきます。






【楽天銀行カードローン】

・090 1513 7503
・090 8915 4629
・090 2392 5201
・080 2758 1122
・080 8563 1221
・090 1081 5819
・090 4778 2020
・090 4513 1633
・090 2580 2034
・090 8412 7839
・090 3071 8632
・090 8668 3214
・090 2711 8815
・090 8669 6717
・090 2717 1038
・090 3074 4537
・090 8831 7831
・090 7290 0116
・090 4770 1513
・090 8766 6618
・090 4515 0130
・090 3197 7338
・090 3013 2605
・0570 006 913
・0570 069 103
・0570 069 102
・0570 069 107
・0570 046 913






【オリックス銀行カードローン】

・042 528 5906
・042 528 5846






【三菱東京UFJ銀行】

・0120 095 919
・0120 881 378






【三井住友銀行】

・0120 843 043
・0120 107 583






【オリエントコーポレーション】

・049 256 1151
・042 621 8120
・022 266 6420
・080 2143 5063
・080 2143 5064
・080 2143 5065






【トヨタファイナンス】

・052 205 0768
・052 205 0769
・080 6982 5454






【三井住友VISA】

・03 6738 7127
・03 6738 7128








 

【アメリカンエキスプレス】

・03 3220 6155






 

 

上記のように債権回収会社は様々な手段で債権を回収する為に連絡を取ろうとしてきます。

多重債務の方などは1日に何度もこんな電話がかかってくるのを最初、ほぼ毎日ですので怖くなってしまうのではないでしょうか。
だいたい、電話に出るに出れず、逃げるように電話を無視し続ける事になるでしょうが、逃げ切る事は難しいのでもし精神的にも耐え難くなるようであれば早めに弁護士に相談しましょう。

当然、おカネがなくて困っているはずなので弁護士費用や相談費用なども負担できないという場合も多くあると思います。






そんな時は地域にある『法テラス』窓口に問い合わせて、事前予約をした後に、
自分の債務がどれだけあるかがわかる書類を持って、弁護士にありのまま相談しましょう。
弁護士に依頼して受任通知を出してもらえれば、そこから先はもう債権者は弁護士に対して連絡をします。
これで電話攻撃と郵便物攻撃からは解放されます。

特にメンタル強いという方は淡々と自ら対応しても良いでしょう。
電話の嵐も半年も続きません。最初の3〜4ヶ月はほぼ毎日のように着信があるでしょうが、ある日からピタッと連絡が来なくなります。

そうなると債権者はいよいよ、法的に対応をする構えですので、裁判所からの訴状が届きます。
裁判所が出てくれば、答弁書等に事情を記載し、返済額の要望を伝えれば、現在の事情を加味して債権者側も対応してくれます。

なので、急いで自己破産する必要がなければ、毎月1000円でも返済して行けば文句言われません。






債権者側も1円も返してくれずに逃げられるよりも、少額でもいいから継続して返してくれればという事なので、電話攻撃が止んだ後は急に

『何かお困りごとがありましたか?何なりとご相談ください。』

的な優しい感じの文書が届いたりします。こうなれば後は電話で事情を説明してあげれば、だいぶ譲歩してくれます。
現在の借入額で打ちとめて、これ以上膨れ上がらないように処置してくれたりします。

延滞金や金利ももうかかりませんので、この額から減らしましょう的な。
なので、中途半端に支払いをして金利分しか払えず元金が減らないとかになるより、相談した方がいいですね。

無理に借金を返済しようとすると生活苦になりますし、思考がおかしい状況になります。
また借金を返す為に、他から借金をする、身内から借りるなど負のスパイラルに陥ります。やめましょう。友人や周囲の人との関係を壊す必要はありません。








また、通常の金融機関が貸してくれないからと闇金などから借りないように。
闇金はルールがないので危険です。拉致されたり身の危険が生じます。

おカネに困っても、いかがわしいところからは借りないように。
貸金業法としてしっかり国に届出を出している業者か確認しましょう。

あくまで債権者と債務者だけのコンパクトな範囲で話を済ませればいいのです。

それとまずは生きる事です。
生きれいれば逆転のチャンスはあります。コツコツとやり直すこともできます。

おカネの事で死ぬ事はありませんし、くだらないので、死ぬ気になるぐらいだったら、開き直ってデーンと構えてしまいましょう。






最優先は健全な生活をする為の生活費の確保です。

そこで無理をしてしまうと返済しても生活できなくなり、また別から借りるハメになりますので、ご注意を。
手持ちは全て生活費で消えるからなんとか月1円〜1000円で勘弁してくださいと話ましょう。

最終的に判断するのは債権者側なので、勝手にこんなお願いは無理だろうと思って言わないより、言ってオッケーだったらラッキー程度に気軽に相談しましょう。

そんなカタチで借金については様々な対応方法があるので焦らずじっくりと冷静に対応しましょう。

順次公開ッ!

乞うご期待ッ!

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