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葛尾村長選挙2020 候補者『ショウ・タカハシ 〜Show Takahashi〜』について

こちらは2020年10月15日告示 10月25日投開票の『葛尾村長選挙』に立候補している『ショウ・タカハシ』について詳しく丁寧に情報をまとめた広報ページです。


10月24日まで毎日夜21時30分頃よりLIVE配信にて選挙活動中!
観逃しても大丈夫です。
過去のLIVEも下記YouTubeからご覧頂けます!
(選挙動画一覧はこのページの『一番下』にございますので動画をご覧になりたい方は下記文章を読み飛ばして一番下までスクロールしてください。)

https://www.youtube.com/c/ShowTakahashi
チャンネル登録しておくとLIVE配信と同時に通知が行きますのでオススメです。

『LIVE配信』により、
もうこれまでのように寒くても雨でも屋外で
『街頭演説』なんか聞く必要なし。

ネットなら『新しい選挙様式』にて
ソーシャルディスタンスで安心して、
お家で、職場で、お手元のスマホで
候補者ショウ・タカハシに
質問がリアルタイムでできます!

これが双方向通信の良いところです。
一方的に考えを押しつけません。
有権者の意見に耳を傾ける事ができます。

なので一度、是非お気軽にご覧ください。

これは若者とか高齢者とかは関係なく、
フラットで平等なテクノロジーの恩恵です。

既得権益の古い体質から脱却する事で
葛尾村はこの先も正しい在り方で
『存続する』事ができるのです。

テクノロジーを恐れず利活用する事で、
葛尾村の課題や不便さなどは解消され、
小さな村だからこそ、人口が少ないからこそ
爆速で導入が進み、住人が暮らしやすくなります。

選挙の面で言えば、
選挙カーを走らせないのでガソリンも消費しません。環境にも優しく、無駄なエネルギーが不要です!

美しい山間部である葛尾村の地に、
生業や日常活動とは関係のない、
自らの『選挙の為』にだけに選挙カーを走らせまくり、無駄な排気ガスを撒き散らすのは
良い事ではないとショウ・タカハシは考えています。


ネットを活用した配信なら候補者も
選挙事務所で『1人』で選挙戦を展開できるのです。
マンパワーも不要です。お金もかかりません。

人海戦術だったり、資金面で不利な個人候補者が
十分に戦える時代になりました。

今こそ皆さんのサイレントヴォイス、密かに秘めていたその考えやその声を、候補者もしっかり聞く事ができるようになったのです。

村内に住んでる村民の方も、
村外に住んでる村民の方も
平等な環境で候補者の意見や考えに
触れる事ができます。

昼間は働いて忙しい現役の方も、
街頭演説や個人演説会に足を運ぶのが
億劫な有権者の方も大丈夫。

ネット選挙ならいつでもどこでも、
早朝でも深夜でも都合の良い時に
ライフスタイルに合わせて候補者と『交流』ができます。
気軽にLIVE配信中やYouTube動画の中で、コメントにて質問してみてください。
ショウ・タカハシは誠意を持って質問にお応えします。
ここまでオープンスタイルで出馬している候補者は福島県内全体を見てもほとんどいません。

このようなソーシャルディスタンスで距離を取りながらも、皆様の掌の中で身近な距離で声を聞ける。

お互いにお家や職場、田んぼや山の中、選挙事務所にいたとしても関係ありません。

ITという言葉はこれまでの農業や酪農などの既存の産業を潰すものではありません。

少ない労働者でもITやロボット、自動運転、ドローン配送を活用する事で労力負担をサポートするものです。
人口減少問題への対抗策はこのように『視点』を変える事から始まります。
『移住者』を迎えるよりもまずやるのは、今残っている村民の皆さんのパワーをITで『底上げ』する事。

その上で、この先の長期に渡る原発に代わる『新産業ピラミッド』を構築し、外部からの人口交流を増やし、地場の既存産業も潤う状態を目指すのです。

結果として必要不可欠な場所『葛尾村』となれば、自然に人は集まり、持続可能な場としてこの先、次の100年も存続する事が可能です。

未来をつくるのは若者です。子どもたちです。
30年後、50年後の葛尾村をその目で見るのは、
今を生きる若者と子どもたちなのです。

これら若者と子どもたちにどんな姿の葛尾村を残すのが良いのか。
滅びてしまって無くなってしまってはダメなのです。

この選挙はコロナ禍の最中で行われるターニングポイントです。

これからの『新しい選挙のカタチ』は
ここ『葛尾村』より始まるのです!

是非『新しい選挙様式』の心地良さを味わってくださいませ。
もっとショウ・タカハシを知りたい方々はこのまま下記よりご覧くださいね。
https://www.youtube.com/c/ShowTakahashi


候補者ショウ・タカハシについて詳しくは下記よりどうぞ。

渾身の直筆書籍『ショウ・タカハシの爆熱ブックスシリーズ』はこちら!


『なぜショウ・タカハシは地方移住と選挙出馬をしたのか?
〜史上最年少知事選出馬の裏側〜第1翔 福島県知事選篇 』
ショウ・タカハシの爆熱ブックスシリーズ (ALSTROMERIA Publishing)
『なぜショウ・タカハシは地方移住と選挙出馬をしたのか?
〜史上最年少知事選出馬の裏側〜第2翔 郡山市議選篇』
『なぜショウ・タカハシは地方移住と選挙出馬をしたのか?
〜史上最年少知事選出馬の裏側〜第3翔 福島県議選篇』
https://www.amazon.co.jp/dp/B08GG7GW52/



葛尾村民及び有権者なら必読はこちら!↓↓↓

衝撃の問題作!
なぜ4年前の選挙は無投票で終わったのかの真実がわかる!

4年前と同じ結果にして良いのでしょうか、葛尾村民の皆さん!

『なぜショウ・タカハシは地方移住と選挙出馬をしたのか?
〜史上最年少知事選出馬の裏側〜第4翔 幻の葛尾村長選篇』


最初に申し上げます。

従来の古いやり方の選挙活動は一切致しません。

このコロナ真っ只中における正しい選挙スタイルを採ります。

それは『オンラインのみ』での選挙です。
選挙カー使いません。
ビラ配りしません。
ハガキ送付もしません。
街頭演説も個人演説会もやりません。

全て、ネットでやります。
あなたの今見ているこのページもその一つです。

ネットはコストもかかりません。
そして何より、いつでもどこでも見られるのです。

ショウ・タカハシはこれまで『福島県知事選挙』などにも出馬した際から、ずっと『ネット選挙』を推し進め『実行』してきました。

誰もやらない事を先取りし、積み上げた実績があるのです。

とても好評だったのは、
『街頭演説は見に行けない。だけどネットでライブ配信なら会社にいようが、家事をしていようが家でも見られる。』
という有権者からのご意見。

そして、ライブなので視聴しながらそのままネット上でコメント頂ければ『質問』にも答えます。
これ、従来のアナログな選挙では考えられなかった『有権者と交流できる新しい選挙』のやり方です。

しかも人海戦術ではないので、
後援会がなくとも戦えます。
ショウ・タカハシは『後援会』を必要としません。

一人で全ての準備から選挙活動までできます。

これが『テクノロジー』の力です。

人数が少なくても問題ありません。

これは葛尾村にも言える事。

葛尾村もテクノロジーをフル活用すれば、
『人口減少』だろうと問題はありません。

本当の問題は人口減少になってしまう
『要因』『原因』の方なので、
本来のメスをいれるべき、
『争点や論点』を変えられてしまっている事に
気づきましょう。

これらアナログ選挙の『歪み』とは何か。

後援会や支持母体、政党があると何が問題なのか。

それは当選後に『忖度』が起きます。

当選する為に協力してもらった人や組織たちに
『忖度』し優遇します。

自らを応援した人間に対して、
癒着が起きます。
仕事を与えます。
予算を融通します。
自らの応援しなかった人との差をつけます。
これが良くないのです。

ショウ・タカハシはクリーンであり、オープンです。

葛尾村出身ではないからこそ、
福島県出身ではないからこそ、
しがらみがありません。
悪しき習慣を破壊しつく事ができます。


一人で選挙に出馬するからこそ、
当選後にも『忖度』はおきません。
フルフラットの平等な政策ができると同時に、
目先の課題だけでなく長期30年後のヴィジョンを目指しサスティナブルな持続可能な『自治体企業』とします。

『自治体企業』とはこれまでの国におんぶに抱っこの依存型自治体の在り方を否定し、自主と自立を目指す企業型自治体です。

まずは『株式会社葛尾村』(名称:仮)としていく事で、スピーディーで効率良く、『復興』と同時に『進化』ができます。

この進化がなければ、自治体は腐り滅びます。
現状維持は滅びの始まりです。
成長を怠れば衰退する。それが今の葛尾村です。

元に戻すのではなく、
元を超える時に初めて、
ギリギリ現状維持が保てるのです。

そして、しっかり働きます。仕事のできる男は無駄を嫌います。効率化を図り、使う税金に対して最大の効果を求め、持続可能な仕組みを作ります。

今の葛尾村はこのままでは持続できません。
それはなぜか。
新しい事をやっていないからです。
付け焼き刃的な取り組みでは意味を為しません。
日本全国も世界でもまだやっていない、成功するかわからない。失敗するかもしれない事に数多くチャレンジして可能性を拡げる事をこの20年間やっていなかったからです。
これはある意味では『病』です。
病は治ります。今ならまだギリギリ間に合います。

手遅れのガンになる前に。ステージ4のガンになるまで迷って決めかねていたら遅いのです。

候補者ショウ・タカハシについて詳しくは下記よりどうぞ。

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〜史上最年少知事選出馬の裏側〜第1翔 福島県知事選篇 』
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〜史上最年少知事選出馬の裏側〜第2翔 郡山市議選篇』
『なぜショウ・タカハシは地方移住と選挙出馬をしたのか?
〜史上最年少知事選出馬の裏側〜第3翔 福島県議選篇』
https://www.amazon.co.jp/dp/B08GG7GW52/



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そんな事でまずは選挙公約!

・選挙公報


葛尾村長選挙 選挙公報PDF

・選挙ポスター
(マルチデザインポスター戦略)
全9パターン スタンプラリー要素有












というのが公約
というよりもヴィジョンです。

公約
かつらお新産業『宇宙事業創出』


2050年の主力地域産業を今から着手。
2050年は福島原発の廃炉完了目標の年。
そして日本では人口が1億人を切るが、
世界的には『地球人口100億人突破』で食糧とエネルギーが不足。

それにより人類は『宇宙』と『月』『火星』に食糧とエネルギーを求める。

宇宙開発による宇宙利用がこれまでに間に合わない場合は、
人類は戦争をして食糧とエネルギーの奪い合いをする事になってしまう為だ。

その時代が来る前の2030年には、まず人類は『地球軌道』や『月軌道』を含む
『地球圏』を宇宙空間を利活用するのようになる為、
この20年で宇宙産業は世界的に伸び、既存の『自動車産業』や
『航空産業』を超える世界的一大産業になる。 

日本における民間宇宙開発の新たなる拠点は『福島県浜通り』。

再生可能エネルギーへの転換としてまず『宇宙太陽光発電』事業へ進み、
原発廃炉と同時にこの新しいエネルギー産業を構築する事で、
浜通り一帯の原発サプライヤーピラミッドを内包できる規模の
『宇宙産業』をつくる。
そして山間部である『葛尾村』がその舞台であり主役として相応しい。

その為、今から30年後を見据え、アフターコロナの自治体の在り方として
『株式会社葛尾村』という法人運営化を目指す。

村民は社員。役場は総務。民間事業者は各ジャンル部門という感覚で
『葛尾村』に関わる全ての人がそれぞれの役割を全うし、
一丸となり稼いでいく令和時代の新しい自治体スタイルへ転換。

民間企業のように市場競争をして費用対効果の高い税金の使い方を考え、
未来における負の遺産となるハコモノ行政の撤廃。

行政サービスの質を高め、人の成長や挑戦に税金を使うような
経営意識・投資意識のある財政運営へ。

世界に類を見ない宇宙産業事業を自治体として自ら創出経営し、
国の地方交付税に依存した体質から脱却。

持続可能な自治体として自ら稼ぎ続け、自主と自立を図る。


公約②
未来都市『最先端テクノロジー導入自治体転換』

村内全てに先端技術導入で、人口減でも AI とロボット、
そして
自動運転にドローン配送など全国初の未来都市化で問題なし。

この10年で大きくIT(インフォメーション・テクノロジー)分野も進化発展しました。
それまではあくまでソフトとして機器の中で動くだけの仕組みだったものが、センサーの低価格化と高性能化によって、一般に普及するスマホなどの家電製品、そして車などのハードに組み込まれ、IT分野は世の中全てのモノと繋がりました。

主なものとして、車の自動運転技術。この10年で精度が増し、多くの地球人類が日常にその恩恵を受け始めています。
ただ、この分野はもう5年、10年、より安全安心にと技術開発が必要です。

同じく、ドローン技術。こちらは主に地方や限界集落など物流交通網が不便な山間地で威力を発揮します。
道路ではなく、空路を使い、しかも無人で飛んでいき、荷物などを運んでくれるのです。

これがこの10年の間に当たり前になります。特に都市部よりも人口の少なく、密集地でない山村こそ早期導入されるものです。

そして次は貨幣通貨社会。
これは既にこの5年程世間を賑わしているキャッシュレスの波。

山間部は現金社会である必要性が本来皆無なのです。
現金がなければ泥棒も入らない。
現金を手元に引き出すのにATMや銀行窓口も不要。全てはスマホ一つで決済が可能で、入出金履歴も全て確認が取れるので安心です。

事業者側としてもお釣り銭を用意する必要もなく、経理も全てシステムで自動化でき手間や人手が不要になります。

人手不足や労働人口減少などはこれらのシステムで補えます。
葛尾村は課題ばかり先取りしている『課題先進地』です。

他の自治体や他の国がこの後10年、20年で迎える課題を先取りしているので、これの解決方法を早期に見つけ、実行し、ノウハウを提供販売する事ができます。

IT化の波は止まりません。拒んでいてもマイナスでしかありませんので、前のめりに導入していき使い倒し、高齢者でも赤ちゃんでもタブレットなどの情報端末を使いこなして人口が少なくても快適な暮らしができる脱・限界集落を目指します。

その為には多くの民間企業との連携と村内の各地道路、土地での実証実験が必要になります。人口が少ない事を武器とし、原発被災した村だからこそできた。
というマイナスをプラスに捉えていけるような明るいヴィジョンを持ち、都市部よりも最先端で刺激的で便利な自治体とします。

それも4年で。これらの導入には1年で充分です。2年目、3年目は技術開発とシステムや住人との親和性を図り使い勝手を高める期間。4年目にして完成します。

2025年には全国にも類を見ない超先進化自治体の誕生として課題解決の一つのアプローチ事例となり全国及び世界から観光視察も賑わいます。

その時に打ち出すのは次のヴィジョンとなる『宇宙産業』のお話。
宇宙関連は人類、世界の最先端です。
『ここにしかない技術、ここにしかない人材、ここにしかない宇宙への入り口』
になるのです。原発被災地は世界から見ても特別です。

キーワードは『原発被災から宇宙開発へ』

ただ、最低限IT化もできていない自治体が『宇宙』などというのは恥ずかしい。
しかし、2025年には世界も宇宙ムードになっています。その時に既に『宇宙産業』の話を2020年から構想を作り、プロジェクトを進めている超先進自治体はすべてにおいて先見の明があると評価するでしょう。

この後、令和時代は過酷を極め、アフターコロナで太平洋戦争前後と同様の社会システムの変革が起き、生活様式や当たり前という価値観もひっくり返ります。

国や世界に振り回されたりする事のない、自主と自立の葛尾村にする事で、30年先にも強く生き残る、変化に適応する持続可能な自治体を作り上げます。

これで子どもたちや孫、ひ孫、玄孫たちもこの地から未来を、そして宇宙へ旅立つのです。
そのイメージが今は全くわかないかもしれません。わからない事は調べましょう。世界の流れは宇宙へ向かっています。そこに人類の未来があるからです。

知らない。わからない。では搾取対象となり、原発誘致し、その結果今の状況に到る『二の舞』になります。
同じ過ちを繰り返さない為にも、誰かから与えられる事業や社会インフラではなく、自らで創り出し、運営するのです。

『宇宙戦艦かつらお』を建造するイメージで、村内を完全IT化します。その費用は今まだ『被災地』として国から頂戴できる資金を使い、未来へ投資です。
完全IT先進化した先には観光資源となります。外貨を稼ぐ為の未来投資です。


公約③
人材育成『人類最高峰の智恵集積地ブランド』

社会の希望である『子ども』と子どもを産み育てる『若者』の生活支援を最優先。
子どもの育成環境や教育には最大限税金資金を投入する未来人材投資に舵切り。

ハコモノ整備でなく、世界最速の通信インフラ投資をし、世界の人材とのインターナショナル及びグローバル教育を施せる環境提供。
首都圏や都市部の大学を目指すより葛尾の教育が最高峰であり、世界から葛尾村を目指す若者が集結する。
宇宙科学は人類最高峰レベルの理数系人材が必要となり、この地にて宇宙人材育成と共に、その人材を確保したい宇宙ベンチャー企業も集まるエコシステムが完成する。
アメリカ・シリコンバレーの宇宙版をイメージ。
『葛尾村』に来なければ『宇宙事業が成り立たない』レベルまで特化し、世界から宇宙関連企業と優秀な宇宙人材が集まる。

日本最大のグローバル都市『KATSURAO』として注目。
2050年には東京圏、中部圏は既に大災害で今後30年は再起不能なまでに滅びており、日本の首都は『東京』ではなく東日本の中で物流網が優れ、かつ人口密度が低い上に食料自給率、エネルギー自給率ともに高レベルな『FUKUSHIMA』となっている。

オンライン教育と国際化で世界の『宇宙人材育成エリア』として、独自のブランド力を持ち、世界に類を見ない葛尾でなければならない理由を作り上げ、葛尾村は単体で自立できる程の村営をこの5年〜10年で目指し、爆速で教育改革を行う。






上記の3つの公約は、難しいとかできないとかではなく、どうすればできるのかという観点でやります。

宇宙産業はこれから国営だけでなく民間が数多く参入して30年間で大化けします。

イメージとしては現在の『自動車産業』と『航空産業』を掛け合わせた規模の産業になるので、先行してやるのです。

前例がない事に取り組むからこそ先行者利益も得られます。
挑戦です。
自治体としてこの先、この地を残したいなら宇宙産業以外に選択肢はありません。

できない理由を考える時間は人類に残されていませんので、難しくてもやるのです。

目先の小銭欲しさによくある既存産業の真似事をしたところで小手先の対処では葛尾村の過疎化は止まりません。
場当たり的な対応だけしていては後手回りです。

震災後もそれよりも前も、常に後手回りだった葛尾村。
一度だけ先手に回った事があります。それは村内全域に光回線網を敷設した時です。

あの時は世界や日本全体に先行して最先端のテクノロジーで田舎や限界集落という不利な側面を補える可能性がありました。

今はもう見る影もないほどに過去の栄光です。

終わったものは仕方ないです。これからどうするか。

目先の課題にだけ場当たり的に対応していても衰退は止まりません。
成長を怠れば衰退に転じるは世の習いです。

今一度、世界最先端のテクノロジーを使い、この原発被災地としてのネガティブな面を払拭し、若者や子どもに負の遺産を残さず、外部からも世界から優秀な人材が集まる『刺激的で面白い地』にしましょう。

方法は簡単です。

地球人類がまだ未知の領域『宇宙』を産業化します。
まだ日本国内では宇宙は産業になっていませんが、
アメリカや中国では産業構造になりつつあり、
ここから10年20年で、今の『自動車産業』や『航空産業』は衰退し、代わりに『宇宙産業』が台頭します。

宇宙は人間にとって過酷な環境です。
放射線だらけの世界です。原発問題を抱えるこのエリアだからこそ、その宇宙技術と原発廃炉技術はリンクします。

原発廃炉というネガティブな技術として発展させるのではなく、その事故により宇宙に活路を見出し、世界最大の宇宙産業集積地として、地球上で最も宇宙が近い場所となれば、グローバルにインターナショナルな地となります。

諦めたらそこで終わりです。
できない理由を吐く人間にこの地に残る資格はありません。
自らの居場所を守る為に、攻めに転じるタイミングがこの2020年です。

2016年からの4年間は葛尾村は進んでいるようで止まっている状態でした。
外から見ると、どこに向かっているの?迷走中でしょうか?というような状況で、要するに長期ヴィジョンもないままにただ足を動かしていただけでした。

ここからは爆速です。行政のスピード感を最低でも3倍の処理速度と効率化を図ります。
民間では改善は当たり前です。

年功序列などという最低なシステムではなく、有能な人間が正しく評価され、リーダーとして職員を率いて村民及び自治体全てを守るべく知恵を絞り行動し戦います。

今はどうでしょうか。国から降ってくる予算を無駄づかいし、未来に負の遺産を残すばかりで、費用対効果も見込めない高額投資ばかり。

ショウ・タカハシは4年前に村長選に出馬しようとした際に言いました。
少額の投資でできる試験を多産多死させ、チャレンジを促し、挑戦する者は未来を作る尊い存在なので優遇して予算を与える。
ハコモノではなく、ヒトの経験値に投資をする。負の遺産を残さない。今ある村内資源を極力利活用し、新しいモノは少額投資の範囲内で行うと。

投資すべきは未来にです。未来とは何か。
それは子どもたちが生き残る為の社会システムやツールを大人が今、作り上げておく事です。

子どもや若者の未来を奪うような大人のエゴ最優先の社会はいずれ滅びます。

誰の為の葛尾村にしますか?
本当に大切なのは自己保身でしょうか。
子どもや孫、その次の世代にこの地を残し、
残してもらって良かったと感謝される場所にしましょう。

好き勝手、負の遺産を残して死に逃げするのはやめましょう。
30年後も生きてその行く末を責任持って見届けられる年齢の者こそが『村長』をやるべきなのです。

いつ死んでもおかしくない年齢である50歳以上の首長は不要です。その方々には知恵と経験を活かしていただき、若者や子どもらが創ろうとする世界への挑戦を成功させる為に頑張っていただきたい。

人には役割があります。
適任者に任せ、皆さんの得意な事でそれぞれ活躍しましょう。


ショウ・タカハシは
無能な首長らをメシウマ無投票選挙を許さない、
『無投票おかわり首長エクスキューショナー』として、次から次にバンバンと無投票選挙になろうとしている終わりゆく自治体に喝を入れていきたい。


これからは
スマートに、
スタイリッシュに、
ストレスフリーに、
活き活きと輝き、ヒーロー&リーダーとして
相応しい者が『治者』として、
『被治者』に選ばれるべき時代です。



ショウ・タカハシ本人と仲間たちの手による画像編集、動画編集、テキスト打ち込み、サイト構築により
構成されております
ので、このページに関わる情報やコンテンツは全てショウ・タカハシのコンテンツとなります。一切誇張や改変、脚色はございません。

よって報道機関などにカット、編集された歪んだ情報ではなく、
ありのままの32歳のショウ・タカハシを感じて頂ける唯一無二のメディアになります。

選挙期間中は毎日更新していきます。

それでは改めまして、福島県民および葛尾村民の皆様。
おはようございます!
こんにちは!
こんばんは!
葛尾村民の皆様にとっては福島県知事選挙以来2ヶ年ぶりですね!
もっと言えば、4年前の葛尾村長選挙では出馬記者会見までしてテレビと新聞に報道され真剣に準備をして参りましたが、葛尾村役場の職員らによる行政圧力により無投票選挙を懇願され、のちに『ツール・ド・かつらお』に繋がるキッカケとも言えるショウ・タカハシによるイベント企画『スパカフェ』の開催と村民の協力を盾に取られた事により、泣く泣く辞退となりご迷惑をお掛けしました。

が、しかし、そこは責任感の塊であるショウ・タカハシ。

4年後の今回の葛尾村長選挙の事を考えなかった事はこの4年間1日たりともありません。
その為にショウ・タカハシは、

2018年10月に福島県知事選に『葛尾村民』として出馬し、
今回の出馬に対して前回と同様の邪魔立てが入らぬ様に修行をしてきました。

その他、郡山市議選挙や福島県議選挙で特訓した事で、悪しき行政運営や権利妨害に対しての防御策を準備して、万全を期して今回の村長選挙に孤軍奮闘致します。

そんな訳で今回も『50万円の葛尾村長選供託金』
を支払って、葛尾村長選の舞台に舞い戻って参りました!
全て自己資金で覚悟を決め挑んでおります。

僕の参戦を待っていた方々、ありがとうございます!
今回も応援よろしくお願いしますね!

葛尾村民の人もそうでない人も、いつも爽やかパワフル、チャレンジャーでありクラッシャーである『ショウ・タカハシ』です。
『しょう・たかはし 』と読みます。


福島県知事選の時と違って、髙橋の『髙』の字を間違えてや、
書けなくてって事が無いように配慮して選挙ネームをわかりやすく
『ショウ・タカハシ』にしました!


これなら5歳児でも書けます!
18歳以上の選挙権を持つ有権者の皆様に親しみを込めて、
このような経緯で選挙ネームは『ショウ・タカハシ』にしました!

みんなに優しい男。
だが、己には厳しい男。
それが『ショウ・タカハシ』でございます。

1988年2月17日生の32歳です。(選挙期間現在)

2018年の福島県知事選、2019年夏の郡山市議選、2019年秋の福島県議選
の際よりもより多くの事を知り、体験し、提供できる価値が増えています。
人は挑戦し続ける事で、考え、経験値を増やしレベルを上げます。


若いという事は経験は少ないが、伸びしろと時間があります。
若さを活かさないのは人生の中でとても勿体無い事です。

僕の選挙手法は『令和時代』そして『コロナ時代』にあったイマドキの選挙です。
4年前の葛尾村長選の出馬公約でも記者会見時から申しておりました。
既存産業や行政運営にインターネットなどIT技術をどんどん導入して人口減少でも不便のない持続可能な自治体運営をと。


常々、生き方、ライフスタイルをアップデートして更新していく男である
『ショウ・タカハシ』は古い考えはどんどん捨てていきます

僕の選挙出馬の大義では、若者が人脈も実績もカネもどれも無くても
気軽に出馬し、気軽に議員として活動し、議員だから偉いとか、
議員だからこれをやらねばならぬとかそのような小さなつまらぬ枠組みに
収まらない次世代である令和時代アフターコロナ型の『NEO議員』を生み出す事です。

皆様が選挙や政治は『遠いもの』と勝手に嫌煙している固定観念を払拭、破壊し、それは現実にできるという事を、僕自ら1年間に3度、無所属で個人レベルで出馬し、考えを発信して体現する事でお伝えしています。

どんなに政策に思慮深い人であろうと選挙で当選できなければ、
議会にその意志を持っていく事は不可能であり、無力です。
居酒屋での愚痴と同じで、何一つ状況を変える事に繋がりません。

選挙と政治は別物であり、選挙はルールが小難しくされ、
一般人には縁遠いものと思わされ、
人生において被選挙権を行使する人はほんの数%です。

NEO議員とは最新の価値観を最速で取り入れ、良いか悪いかを判断し、
試行錯誤と実験思考を併せ持ち、それを楽しんで実行し続ける
行動力とバイタリティー溢れる地域の代表者=代弁者=議員です。
ど田舎、部落と呼ばれるエリアでこそ必要な存在です。


変化を拒む存在ではなく、変化を促す存在です。


この街をどうにかしたいと考える若者は実はそこそこ存在します。

なので、この機会に新しい存在に興味が無くても、敢えてそれを選択する。

新参者や実績ない人間が出馬した時に、ダメ元でも応援してみよう
というチャレンジャーを無条件に応援するマインドが必要です。


東北人はどうしても慎重なのは理解します。

ただ、その慎重さゆえに滅びを選ぶのは残念な事であり、
その選択で一番困るのは未来の子どもたちとそれらを産み育てる
若者現役世代です。

その為、僕はそれを体現します。
誰でも簡単に気軽に出馬し、議員活動も本業も家庭も子育ても
エンジョイしつつ、社会をもっと面白い場所にする。




その為、僕は選挙費用はかけません。

今回の出馬に要した費用は

供託金    50万円
(今回の場合、100票程度頂戴できれば還付されます。)

選挙ポスター 約1万円

選挙カー&ガソリン 約3万円

以上です。

最低得票数を超えると、供託金については還付される仕組みです。


そして、この選挙で選ばれた首長は年収1,000万円×4年が約束されます。
高いか安いかという点では正直安いでしょう。
これでは本気の人材が集まりません。自治体運営が民間企業以下扱いされている状況では優秀な人材が出馬したりしないのです。



無名で、縁もゆかりもない、
福島県で、東京から来た32歳が行動してみると、

その存在を待っていた!
と言って応援して頂ける方々が
世代、年代問わずいらっしゃるのも
福島県に住む方々の一つの民意なのだろうと感じます。


そして、子どもと女性、若者に厳しい街はいずれ滅びます。


行政はサービス業です。

『行政サービス』を上から目線で
やっている限り、街は良くなりません。


民間人がチャレンジしやすい環境を提供するのが行政の仕事です。
チャレンジしたり環境が変わり困った時に助けるのが行政の仕事です。

その結果として、民間人のチャレンジのおかげで行政や街は生き返ります。
行政がやらねばならぬチャレンジは、
『前例主義を無くす』こと。


それらの価値観をぶっ壊すのに僕
『ショウ・タカハシ』のマインドは強烈に響く
事でしょう。


変わる事を恐れず、受け入れる。

意外と変わってみたらそれは
それで楽しいものです。
本来、人は変化を受け入れ続けてきたので
本能的には変化を好意的に受け取ります。

ただ、この100年程度の日本の歴史と教育が人々から
チャレンジマインドを奪い、変化は怖いものだと刷り込んでしましました。

ですが、大丈夫です。


更にそこに強烈な価値観に触れ続けるだけで自然に変わっていきます。
頑固さレベルにより時間のかかり具合は違いますが、斜に構えず、
令和時代は『ショウ・タカハシ』のようなヤツがいなければ、
彼のようにならなければ楽しく生きられないかもしれないな。
と思えるようになります。

『会いに行けるアイドル』と同様に
『会いに行ける首長』である必要があります。

現実にリアルで会う必要はありません。
令和時代はネットを息を吸うように使いましょう。
僕は率先してそうします。


ライブ配信をしているので、
バーチャル時代では選挙事務所に
行く必要すらありません。

僕はどこにいてもライブ配信で双方向通信
という環境のもとで、有権者、村民の皆さんに対して考えを
伝える事ができますし、聞く事もできます。


ネガティブな発言についてはスルーします。
相手にする時間が無駄なので。
ポジティブな未来ある発言については真摯に向き合います。

選挙関連動画はこの10/15〜10/24までの10日間に毎日アップ予定です。

動画で語っておりますので観てくださいね!


観てなくてわからないというのはもはやエゴです。
知る努力を怠る方々はこれから先、令和時代を強く生き抜く事はできません。

今回を1つの訓練だと思って『ショウ・タカハシ』を知り尽くしてください。

板垣退助が残したとされる自由民権運動の灯火。
現在の日本の選挙投票率を見たら、板垣退助は残念がる事でしょう。

彼が100年前に命を捨てて得た民主主義、自由への一歩が、
平和ボケした現代人は何も考えずに放棄しているのですから。

その結果はどうでしょうか。何も知らされずに搾取され、
命の危険まであるというのに政治を誰かに任せっぱなしの令和時代。


下記の通り、下記のオンライン及びリモート手段を持ってして
有権者の皆様に向けて、候補者であるショウ・タカハシの公約や政策、
考えをお伝えしたり、

双方向でのコミュニケーションを取れる環境を構築しております。


①の選挙公報
については基本的には他の候補者と同様の条件で、
公費(=村税金)にて、公報の印刷・折り込み・配送されるものです。

②のYouTube動画及びLIVE配信
ショウ・タカハシが展開する
『インターネット選挙』の部分に当たります。

珍しい存在ですが、その珍しい存在がいる状況といない状況では未来は変わります。
これらの手法は他候補者とは同条件ではない
独自の周知手段になります。

その他、ネットでググってもらえれば、僕の主観ではなく、
客観的な記事も転がっております。

僕の事を知りたい方はYouTubeかライブ配信を観ていただけると交流ができます。
この時間に、この場所に行かねば演説が聞けないというのはナンセンスです。

いつの時代の選挙をしているのですか?時代は令和ですよ?
というのがこれからのデジタルネイティブの価値観であり、
誰も選挙カーなんて見てませんし、迷惑千万です。


ラーメン注文したのに、親子丼を提供してくるような
イタリア料理屋を想像して観てください。

店側も客側もクレイジーで楽しいですね。
世界は広いです。いろんな多様性があります。

あなたのこれまでの当たり前は世界の非常識だと思って、
世の中を改めて見てください。

あなたのその目が節穴でない事を切に願います。
誰を選ばなければならないのか、
真実を見た上で今までと同じ行動を取り続けるのか。


①   ショウ・タカハシ 選挙公報 & ポスター

葛尾村選挙管理委員会が発行する福島県葛尾村長選挙広報です!

こちらも全て僕自身で作成して提出したモノですので、
政党や後援会が考えたり、つくったモノではなく、
僕の考えが100%ゴッソリ丸ごと入っています。

村民全世帯に向けて紙ベースで配布されますが、
紙媒体だけよりもネットで公開した方が有権者の皆様にはより早くお届けできるので、告示日より公開しております。
是非、何かを感じ、皆様も行動して頂ければ嬉しいです。

もちろん文字が小さ過ぎて、
Hazukiルーペを使わないと視えないなんて事が無いようにしました!

文字が小さ過ぎて読めない!という方が1人も存在しないように、
下記よりPDF版をご覧頂ければ拡大してご覧いただけます。


選挙公報

葛尾村長選挙 選挙公報PDF

選挙ポスター
(マルチデザインポスター戦略)
全9パターン スタンプラリー要素有











今回の選挙では全9パターンの選挙ポスターを用意しました。
全国的にも前例のないマルチデザインポスター戦略です。

令和時代及びコロナ時代における新しい試みで、より候補者を理解頂き、
かつスタンプラリー要素として全てのポスターを巡る事で繋がる
言葉遊びスローガンも導入しております。

10月15日より順次1パターンずつこちらに追加公開していきます。
ポスター掲示板には既に10月15日12:00時点で掲示完了しておりますので、
お近くにお住まいの方は是非、全てのポスター掲示板を巡って
ネット公開より先にご覧頂ければ幸いです。


令和型コロナ仕様の選挙とはこうゆうものであり、
ニューノーマルという新しい選挙様式の可能性の一つを
ショウ・タカハシは自ら実践しながら提案します。
是非、この9つの選挙ポスターから葛尾村の未来、福島県の未来、
そして日本や世界の未来、地球人類の未来をご想像ください。

『宇宙』そして『月』は30年後には今の『空』と同じ感覚で
人類が利活用及び共存する場所になります。

その時に他人事だと見ているだけなのか。
自分事だと考え宇宙産業を先行着手して2050年時点で
『原発』イメージから『宇宙』イメージのフクシマにするのかは
葛尾村民次第です!

30年後のイメージもヴィジョンも持てずに走るのは行先の見えない、暗闇を走っているのと同じで進んでいるのか戻っているのかもわからない危険な状態です。

だからこそヴィジョンを指し示し音頭取りをする強き情熱を持ち合わせた若手のリーダーが必要なのです。その時が『今』です。

いつかやろうはバカやろう。今やらないヤツはいつまで経ってもやりません。


ちなみに選挙公約など具体的な細かい話、難しい話については
敢えてYouTubeで動画でお伝えする事にしました!
情報量があり過ぎるので相変わらず紙面では足りません。

YouTubeで僕の表情や声から滲み出るエネルギーを感じてくださいね。
福島県の首長に必要なのは
若き可能性や信念と意志、そして破壊的な行動力です。

その為、無限に情報を載せられるYouTubeにて選挙公報で載せきれない情報について、ご説明しますので下記のYouTubeチャンネルリンクよりご覧くださいませ。


②   YouTube動画 & LIVE配信


【葛尾村長選挙2020】ZOOMで開催する『令和式&ウィズコロナ時代』の葛尾村長選挙出馬表明記者会見ッ!これがアフターコロナでは標準の価値観となる!刮目せよッ!

【葛尾村長選挙2020】10月15日告示日モーニング!選挙事務所開きも終わったので、これから葛尾村役場に参ります。

【開幕初日】葛尾村長選開幕ッ!一騎討ちのデュエルスタート。葛尾村の未来は誰の手に?!

【選挙2日目LIVE】コロナ禍における選挙戦で街頭演説や個人演説会で人を集めるのは高齢有権者を殺す気なのか?

【選挙3日目LIVE】ショウ・タカハシが提唱する『新しい選挙様式』?一騎当千の戦力に匹敵するネット活用選挙方法。

【選挙4日目LIVE】葛尾村の有権者数が4年前よりも59人減っている。限界集落の生き残り方。若さだけが価値である。刺激もない、仕事も娯楽もないところでは人は離れてゆく。ポジショニングを見誤るな。

【選挙5日目LIVE】公約は飾りではない。1期4年の間に実行しているか福島県内59市町村の首長をチェックせよ!

【選挙6日目LIVE】まさかのショウ・タカハシ開票LIVEができない事が判明!公職選挙法とは何なのか?時代遅れの法律やルールたち!

【選挙7日目LIVE】市町村長って面白いのか?若手がほとんどいない理由は?常識を疑おう。

【選挙8日目LIVE】ショウ・タカハシには何票集まるか予測!過去の選挙戦から票読み予想せよ!

【選挙9日目LIVE】コロナ対策選挙である『新しい選挙様式』は『村』という自治体で通用するのか?!その結果は10月25日21時頃の開票結果で判明する!

【選挙最終日LIVE】葛尾村長選挙2020はこれにて終幕ッ!50年、100年先の人々がこの『結末』を評価する事だろう。



【葛尾村長選挙2020】政策スローガンである『かつらおヴィジョン to 2050』とは何か。来たる宇宙時代の幕開けに最適の地『FUKUSHIMA』。そして絶好の実証実験拠点『かつらお』

【葛尾村長選挙2020】限界集落×原発被災地×最先端テクノロジー集積=宇宙産業ピラミッド誕生!

【葛尾村長選挙2020】5年10年の短期視点政策では滅びる。30年後を見据えて逆算したサスティナブルな自治体の在るべき姿がこれだ。福島県民たちよ『宇宙』を掴め!

【葛尾村長選挙2020】原発被災地フクシマは、30年後にこの葛尾村から宇宙産業集積地FUKUSHIMAとなる。のちの人間は言うだろう。原発事故がフクシマの進化を促し宇宙進出のきっかけになったんだと。

【葛尾村長選挙2020】投票日直前!ホワイトボードで情勢や環境をショウ・タカハシが説明分析していく!これさえ観ればキミも葛尾村長選の概要が丸わかり!

【葛尾村長選挙2020】投票日間近!ショウ・タカハシは葛尾村で何を企む?これを観ればキミも村長選挙の概要がわかる!さぁ、次の村長選に出馬してみよう!


【葛尾村長選挙2020】新しい選挙様式。『選挙事務所開き』は1人で完結できる!ソーシャルディスタンスで三密にならない令和型コロナ仕様の選挙テクニック!これがテクノロジーの力だ!



候補者ショウ・タカハシについて詳しくは下記よりどうぞ。

渾身の直筆書籍『ショウ・タカハシの爆熱ブックスシリーズ』はこちら!


『なぜショウ・タカハシは地方移住と選挙出馬をしたのか?
〜史上最年少知事選出馬の裏側〜第1翔 福島県知事選篇 』
ショウ・タカハシの爆熱ブックスシリーズ (ALSTROMERIA Publishing)
『なぜショウ・タカハシは地方移住と選挙出馬をしたのか?
〜史上最年少知事選出馬の裏側〜第2翔 郡山市議選篇』
『なぜショウ・タカハシは地方移住と選挙出馬をしたのか?
〜史上最年少知事選出馬の裏側〜第3翔 福島県議選篇』
https://www.amazon.co.jp/dp/B08GG7GW52/



葛尾村民及び有権者なら必読はこちら!↓↓↓

衝撃の問題作!
なぜ4年前の選挙は無投票で終わったのかの真実がわかる!

4年前と同じ結果にして良いのでしょうか、葛尾村民の皆さん!

『なぜショウ・タカハシは地方移住と選挙出馬をしたのか?
〜史上最年少知事選出馬の裏側〜第4翔 幻の葛尾村長選篇』




ショウ・タカハシへの直通連絡先(メール)

僕の情報を知りたい場合にはこちらが公式でございますので、何かご意見等ございましたら、

info@taka-show.jp

までメールにてご連絡くださいませ。
(必ずショウ・タカハシ本人が目を通させては頂きますが、
返信を約束するものではございませんのでご了承ください。)

または

郵送

『ショウ・タカハシ選挙対策ヘッドクォーター 』宛て
〒963-0712 福島県郡山市中田町海老根字欠下66-2

までお送りくださいませ。
(必ずショウ・タカハシ本人が目を通させては頂きますが、
返信を約束するものではございませんのでご了承ください。)

また連絡手段として旧来型の通信手段であるFAXは採用しておらず、送信連絡番号はございません。

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